試験について

1 概要

2 試験実施手順

  1. 事情により自宅からZoomで受験する人は遅くとも8:25にはつなぎ, 背景が見える状態でカメラをオンにすること (オンにしなければ不正行為)
    家-03-209999-三村マサカズ
    教-03-209999-三村マサカズ
    家-03-209999-三村マサカズ-2台目
    家-03-209999-三村マサカズ-3台目
      ...
  1. UTOL上で出席を登録する
  2. 解答用紙はJupyter notebookで, その中に解答を書く. これまで演習同様JupyterhubのAssignmentからFetchする. 解答用紙は8:30より少し前にFetch可能にする予定である. Fetch可能になっていたらFetchしてよい
  1. 試験問題は暗号化されたPDFで配布する(教室では紙でも配る予定). ファイル:

上記リンクをブラウザで開くかダウンロードせよ (配布されるまではファイルが見つからないというエラーが出る)

  1. 試験開始, 終了時刻は, 試験開始準備が整い次第, このページでアナウンスする(再読込せよ).
  1. 問題・解答用紙の訂正があればこちらに書く.
  2. 試験開始時刻になったら, 試験問題を読むためのパスワードを 教室のプロジェクタ, 画面共有で表示. それが試験開始の合図となる
  3. 解答用紙を開いたら os2025_exam.sos.ipynb (本番) に名前を記入して保存 (Ctrl-S) できるか確認せよ
  4. そして試しに一度Submitせよ. Submitされた人と, 参加者(少なくとも数)の一致を確認するので, 試験開始後すぐにSubmitすること.
  5. 解答作成中, こまめにnotebookを保存 (Ctrl-S) すること
  6. 解答のSubmitは何度行っても良く, 最後にSubmitしたものだけが採点対象になる. 試験終了間際になるのを待たずに各自のタイミングでSubmitすること
  7. 試験終了後にSubmitするのは不正行為となる (Submitはできてしまうが, Submitした時刻が記録されており, 後からそれが発覚することになるので, 決して行わないよう注意せよ). 試験終了の合図後に改めて一斉にSubmitする機会などは ないことに注意せよ.

3 試験の仕様と不正行為